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2010年1月の記事

2010/01/28

ときそば

昼休みに郵便局に行った。

時間があれなんで混んでいた。私の前のじーさんが窓口ではがきを買い求めたんだが、その時の局の人との会話が、

じ「はがき15枚ください。」
ゆ「はい。いち、にい、さん、・・・」
じ「なんどきだい。」
ゆ「は?、あ、時計は後ろにございます。」
じ「いや、・・・」

通じてないのか、つうじたのか。(笑)

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2010/01/22

けいおん!番外編その2 「ライブハウス」

いやまったくまいるね、おもしろいよ、ほんとに。

個人的にけいおんは本編よりも番外編の方が話がおもしろい、キャラクター一人ひとりの描き方が丁寧に感じる。

不思議なのはけいおん!はDVDがワイドスクリーンではなく4:3だったこと。セール版は16:9なのになぜレンタルは4:3なのか・・・、ってそこまでしてDVDを売りたいのかね。

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2010/01/16

CADソフト

仕事で機械部品を発注することになり急遽図面が必要になった。今までは現物渡しの採尺で頼んでいたのだが、ちょっと寸法が合わなかったりと不自由もあったので図面渡しになったのだ。しかし困った事に私は機械図面を書いた事が無い。上司からは「とりあえずこれを使いなさい。」とJW-CADの入門書を渡されてしまった。
何日か入門書をめくりながら図面を引いていたのだが、JW-CADはどうにも操作に癖があったり絶対座標で線が引けなかったりで馴染めなくて困った。ならばいっその事他のツールでと考えていくつか試したのだが、PC定規というツールがわりと使いやすいと感じた。画面に方眼が表示できて座標がとりやすい、実寸で長さがなんミリとか分かっている場合の線が引きやすいなどいわゆる定規で線を引くという感覚で使えるのだ。
まったく道具というのは必ずしもトレンドが良いとは限らないから困ったもんだ。

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2010/01/11

トイレ掃除にクエン酸

昨日に続いてトイレの掃除を続ける。今日は便器本体の黄ばみ、尿石ですか、これを落とすのにクエン酸を試す。汚れた部分にトイレットペーパーを広げてあててクエン酸溶液を吹きかける、ひたひたになるくらいでやめて30分ほど放置。トイレットペーパーをはがしてブラシで擦ると落ちる落ちる、固まった黄ばみ汚れが徐々に消えていきます。さすがに一回では全部は落ちなかったので2回続けてクエン酸でパックしました。かなりきれいになったので気分がいいです。ビフォーの写真を撮っておくのを忘れてしまったので今回は写真はなし。

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2010/01/10

水周りの掃除の技

トイレの手洗いが黒ずんだ汚れで困っていた。ネットで検索したところどうやらこれは水道水のカルシウムが付着したものらしい。きれいにする方法も調べてみたんだけど、研磨剤入りの汚れ落しとか目の細かい耐水ペーパーで磨くとか”削って落とす”記事が多かった。私も1000番のペーパーで擦ってみたが、確かに落ちるのだけれど結構力がいるし落ち方にもむらがある。しかも擦りすぎるとホーローが削れてしまう。もっと根本的に解決する方法はないのかと考えたのだが・・・。そういえば湯沸しポットの水垢をとるのにクエン酸を使う薬剤があったなと思い出す。あれもカルシウムだったはずなので同じ原理で落ちるんじゃないかと。で、ホームセンターに行って掃除用のクエン酸を購入、これで溶液を作って手洗いの黒ずみ(写真A)に吹きかけてみた。(実際はぼれ切れに吹きかけてパックするように汚れ部分を浸した。)待つこと30分、汚れをブラシで擦ってみると落ちましたよ(写真B)、あっさりと。これはいい感じだ。今度は便器本体の尿石にも試してみよう。

Before A
After

















B

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超電磁砲14話

超電磁砲の14話の批評が賛否に分かれているようだ。否定はとしては「つまらん」「山もオチもない」「意味なし」って所だろうか。私の地元での放映が昨晩だったので今日になって視聴してみたが・・・、私としては「良い出来だし必要な話だった。」と思う。今回の話はレベルアッパーから繋がる佐天の物語だろう、彼女の成長というか能力者としての佐天の自我の確立だ。レベルアッパーで描かれた佐天の能力への執着(翻って自身の能力の無さの劣等感)はそれが彼女を学園都市に存在させる為に必要だからだ。少なくとも自分ではそう思い込んでいるのだろう。自分の周りにいる能力者、初春をはじめとする大切な友人たち、彼女たちとの日常を続けるためにも佐天は学園都市にいたいと思うしその為にもっと高い能力を身に着けなければならないと。他の能力者の友人たちと肩を並べなければいけないと。
そんな彼女はレベルアッパーを使用することによって逆に挫折を味わった、そして結局能力レベル0の自分に戻って友達のありがたみを感じる事になるわけだが。今回の「特別講習」はそんな佐天が今の自分を受け入れてそして自分の力でレベルアップを目指す事を決意する重要な節目だったと思う。彼女のにとってのターニングポイントだったのではないだろうか。今回の佐天の心情の変化はとても重要だ、あれが無ければ彼女は初春達と一緒に歩いていく事が出来なくなってしまったかもしれないのだから。
蛇足かもしれないが所々に描かれる佐天達レベル0の生徒を見守る大人(小萌先生とか)のやさしい視線が味わい深い、これも今回の話がいい出来だったと思える理由だ。

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2010/01/01

明けて新年

新年明けましておめでとうございます。

今日は昨日の続き、一夜明けたからといってなにが変わるわけでもないのですが、やはり年が改まれば気分的には変化を予感せざる得ません。今年はなにかと波乱含みの年になりそうな気がしますね。

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